サマーワンダーランドの爽やかな朝

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サマーワンダーランド2日目の朝。子どもたちの生活するテントの周りは広大な高原地帯。多様な動植物に囲まれ、まさに自然にどっぷり浸かる生活です。早朝6時にもなると無数のセミの声と4時半起床の子どもたちの叫び声で寝ていられる人はまず皆無。時刻の設定ができない天然目覚まし時計。それでも子どもたちは爽やかな朝を堪能しています。キャンプネーム「フェニックス」は「俺はもう建物はみたくない、ずっと森にいたい」きっとこの原体験がフェニックスの将来を決めるかもしれません・・・?



裸足で芝生を駆け回る子どもたち。全身の感覚で大地を感じています。
きむ

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